群馬県太田市の歯科医院スマイルデンタルオフィス

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ホワイトニング

当歯科医院で扱っているホワイトニングシステムは、日本で多数の導入実績をもつビヨンドホワイトニングです。

ビヨンドホワイトニングでは過酸化水素を活性化させる「光」を利用する事により、短時間でホワイトニングすることができます。

同じ薬剤を同じ時間使用したとしても光をあてないのとあてるのではその効果は3倍違ってくると言われています。

しかし、光は同時に強い発熱があり、この熱と薬剤との相乗効果で歯を痛める可能性があるため、安全な光を選ぶ必要があります。ビヨンドホワイトニングで使用される特殊フィルターは、強いパワーを維持しつつ、熱を抑制していますので、効果的なホワイトニングが可能です。

※半年に一度は、定期検診を行う必要があります。

当院扱いのホワイトニング

オフィスホワイトニング ホームホワイトニング デュアル
ホワイトニング
(オフィス+ホーム)
実施場所 歯科医院 自宅など 歯科医院+自宅
方法 歯の表面にホワイトニング剤を塗り、特殊な光を当てて歯を白くします。通常2度の来院で終了します。 歯の形に合った専用のトレーを作り、トレーの中にホワイトニング剤を入れて、歯に装着して白くします。 オフィス、ホームと同じ方法です。
時間 一時間前後 2時間以上(1回) オフィス、ホームと同じです。
長所 2度の来院で、かなり白くなります。歯科医師や歯科衛生士がホワイトニングをしますので楽です。 ホワイトニング効果の持続時間が長い。ホワイトニングに不向きな歯でも、白くなる事があります。自分の好きな時間に出来ます。 オフィスとホーム両方の長所を兼ねそろえたものです。
短所 歯の色の戻りが早い。歯がしみやすい。つやが消えやすい。 トレーを着けると、少しの違和感があります。ホワイトニングの効果があらわれるのに、時間がかかります。 しみる感じがでやすい。
特徴 濃度の高いホワイトニング剤を使用しますので、短時間で歯が白くなります。 濃度の低いホワイトニング剤を使用しますので、歯が白くなるまで時間がかかりますが、白さが長期間持続できます。 最も効果があり、長持ちです。
価格 28,000円(税抜) 30,000円
(トレー、ホワイトニング剤込み、税抜)
50,000円(税抜)

ホワイトニングのリスク・副作用

オフィスホワイトニング

  • 薬剤のおもな成分、過酸化水素には歯の表面の保護膜を溶かす作用があります。 保護膜が元に戻るまでの24~48時間程度は、歯の表面が荒れやすくなります。
  • 薬剤が歯の神経に強い刺激を与えるため、知覚過敏の症状が生じることがあります。
  • 1回の施術ではご希望の白さに仕上がらないことがあります。
  • 歯の厚さや薬剤の効果があらわれにくい部分があることなどにより、白さにムラがでることがあります。

ホームホワイトニング

  • 薬剤のおもな成分、過酸化水素には歯の表面の保護膜を溶かす作用があります。 保護膜が元に戻るまでの24~48時間程度は、歯の表面が荒れやすくなります。
  • 薬剤が歯の神経に強い刺激を与えるため、知覚過敏の症状が生じることがあります。
  • 低濃度の薬剤で時間をかけて白くするので、効果があらわれるまで時間がかかります。
  • ご自分で行なうため、白さの調整が難しく、仕上がりの予測がつきにくくなります。
  • ご自分で行なうため、薬剤の量やマウスピースの使用法などが適切であるか、自己判断が難しくなります。

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